祇園の奥座敷
といわれてる「石塀小路」に学生時代からの
友人のお店があるのであーる
石塀小路は、伝統建築物保存地区
に指定されてるので、風情ありまくり
で
映画やCMでもよく使われてます。
この建物も、もちろん、伝統建築。
私も仲良しであるが、彼女の母が、30年弱前に、お屋敷の一部をお借りしてお店を
始めたらしく、よく雑誌や、箱庭の写真集などの本にもとりあげられています。
一時期、シカゴ店もあったー

最近、観光客用にお昼にお茶を飲めるようにしているので
気軽に入れます 
っが、しかーーーーし
これ、ほとんど、同じアングルの、もっと手前から写真を撮ってるだけで
夜は、どこも戸は、閉まってるし、ちょっと、入りにく〜い感じであーる。
一時期、お妾さん
が多かったので、お妾通りとも言われてたようですが
顔もささないし、夜はひっそりしているので、VIPの方も手をつないで歩ける
絶好のロマンチック通り
(でもガキンチョカップルや、女性同士では、絵にならず〜)
も入れません〜。
うまく、撮れないのだが、カウンターのみのお店ですが、
夜は、よく舞妓さんもお客さんと座ってたります。
お店が、呼んでたり、お客さんといらっしゃったりです。

座ると、ちょうど同じ目線にお庭が見えるので、季節の顔を伺える。
秋の紅葉
もいいし、深夜に雪が積もってるのんは、スンバラしい
雪をちょっととって、葉っぱと南天で、ウサギを作ってカウンターに置いたり
して
雪うさぎをカウンターに置いてくれる。
お昼間は、戸が空いてます

で、数年前に、ほかのお部屋1軒まるまるも、お店のものになりました。
(以前は、持ち主であった元芸妓さん?のおばあさんが、住んではりました)
なので、とても知った方しかいれないし、滅多にお部屋には、あげはりませんが
実は、他のお部屋もあるのです〜
お庭をみながら、ほっこり
外国の方とかは、ソファで。

お二階は、広くて舞妓さんが芸妓さんが舞えます。

2階のほっこり部屋

大きなお玄関もあるのですが、大雨で、断念

ちょっと〜、雨降り過ぎ




石塀小路
高台寺北門通(ねねの道)と、その一本西の下河原通を東西につなぐ石畳や石塀が美しい小道。
京都府京都市東山区下河原町
http://takahira.cool.ne.jp/furuimatiB/kinki1/isibekouji.htm


をとることがないので、撮ってみました。



他にもお部屋があり、7−8つベッドあります。






は、清明神社の社紋であ〜る

桔梗も咲いているぅー



で湧出させた井戸。清明井。

を向いておて、吉祥の水
の屋敷だったので、利休終焉の地でもあり、
、嬉しい

のマークとつながりが。

をいただいて下さいとあります。






は、






)

していました。












に、シュークリーム等のセットを買ったのであーる



も、2回目履いた時に
と今、思い出した次第です。
に「小さくなって下さい」と書いて
がはいっていて、メーカーさんに、現物を送ってと言われて















や





、昆虫
業界で有名な童夢プロデュースの
に、行ってきました。







