DRIVE&LOVE/先着3000人に…

交通事故ゼロを目指す

 

DRIVE &LOVE

(ドライブには、ラブがいる)

 

というプロジェクトが、スタートしました

DRIVE & LOVEプロジェクトwebサイトで、無料サポーター登録をすると、

先着3000人に、ハートレットとバンパーステッカーが

かっちょいい封筒に入って送られてきて、貰えます〜

 

 

 

 

是非、車に貼ってくださいね〜 

 

 

 

ハートレットは、大切な人と使えるよう2本セットになってます

 

   

 

 

男性の方々も早速付けていますが、女性がつけてるより

いい感じです〜

 

 

関係者が付けてるピンバッジ。

  

 

 

 

ところで、

マドンナやベッカムとか、ハリウッドセレブの間で

ブレイクしてるカバラのおまじないというか

よりよく生きるためのツールというか、ファッションアイテムっぽくなってる

レッドストリングをご存知でしょうか〜

 

リチャードギアもしてるし、前々から、気になりつつ、

つい先日、確かタイガーウッズもしてたのも、これじゃないかなと思うのですが

なんとな〜く、前々から私もしてみたかったのですが、

日本では、宗教っぽく思われるかも〜と思って、付ける勇気がなかったので

これなら、ピンクだし、紐が古くなったら、赤色にして〜、このハートのインヤンを残しとけばいいし

と、個人的には、かなり嬉しいアイテムなのです

 

 

 

私は、ロゴを描かせていただいて、webで、

「ロゴについて」というところと、

 「スペシャルサポーター」のところで、
メッセージを書かせていただいてますが、
 
DRIVE & 【OMOIYARI】というメッセージを入れています。
 
なんーんと

 

今回、色々、調べていたら、「思(想)いやり」というのは、

単語としては、英語に訳せないというのを発見〜〜

「mottainai」みたいに、そのまま「omoiyari」らしいのであ〜る。

(勿論、似た英語というかなんなり訳すことはできるようですが ビックリです)

 

 

これは、プロジェクトのテーマに、ピッタリだし

こんな素晴らしい日本語を、tsunamiとかgeishaとかより、

mottainaiに続いて、もっとアピールしなければ〜〜と思う気持ちもあり

つけております。

 

 

他には、

和田アキ子さんや平原彩香さんも参加、オフィシャルキャンペーンソングは、

石井竜也さん提供で、feat.伊藤由奈さんです

 

 

よかったら、ご覧下さいませあーんど、ハートレット付けて下さいませ

 

  http://drive-love.jp

 

 

 

 

 

 

 

フラメンコギターとパルマ(手拍子)

先日、 たまにいく小さなイタリアンバルで、

BGMと思ってたら、

実は、カウンタ−で、お客さんがギターを弾いていて、

シェフが仕事の手を止めて、他のお客さんも、次々に歌を歌ったり、

間の手を打ったりしていて、私以外全員が、ギターを弾けて、

何かしら、ジョインしているのであーる。

 

 

ええっー、なんで〜 お〜、ここは、アンダルシアか〜、アルゼンチンか

 

 

私は、素人の下手っぴなのを聞くのは、嫌いだぁ〜

偉そうにいつも言ってたものだけど

お〜これこそ、プロよりええや〜〜ん

 

 

と、ご機嫌で、ついでに、「ジプシーキングスみたいなんは、でけへんの

とか、見知らぬ人に、ついついノリノリだったのであーる。

 

と、「んなもん、できるかー」と言われ

 

でも、代わりにこんなんあんで〜とプチライブ

教えてもらいました。

わけわからんまま、場所もテキトーに教えて貰って

期待しないで行ったらなんと、かーなーりタイプなライブ

 

 

 

ザッツ、ジプシーー

 

 

 

 

 

 

フラメンコギタ−&カンテ(歌):上林功さんが、メインなのですが、

めっちゃ、うま〜〜〜い

おまけにトークは、大阪ノリ、バリバリで、掛け声は、olaとか〜

 

 

ビエ〜ンで、よろしく、花粉ちゃうでと。

 

 

びえ〜ん

 

 

 

 

で、たまに入るフラメンコのバイレ(踊り)が、MIJOさん。

これまた、迫力があり、すんばらしーー

 

 

びえ〜ん 

 

 

   

 

 

 

ここで、ルンバが、始まり、なぜかーーー

 

私が、飛び入りで、ルンバ〜〜〜〜〜を踊ってるので、

写真が、ありましぇ〜〜〜ん。

 

ルンバって、、、、氷川きよしかよ〜、そんなん飛び入りで踊れる日本人がいたら

見てみたいわ〜とか言いながら、なぜか。。。

お粗末〜

 

 

びえん

 

 

このあと、休憩を挟んで、

一緒にしゃべくりターイム(この服、どーなんてんのー?とか)があって、

お客さんの帽子を被って、また踊る。

 

 

  

 

こういう20人くらいの踊り付きの音楽が、一番好きであーる。

これこそ、大衆芸術

 

 

 

フラメンコ無料チケットをいただき、気になるが。。。

 

パルマ(手拍子)の教室というのがあることを知り、そっちのほうが

かなーり気になっているので、マジで、パルマ教室に行きたい気満々の私であーる

 

お茶や、お華、お料理とか、日舞、陶芸やゴルフより

手拍子習うって、どうかしら〜〜〜

 

 

びえ〜ん

 

さぁ、皆さんも一緒に、ビエ〜〜ン

 

 

 

 

ルノアールディナー

ル・コントワール・ド・ブノアに、ルノワール展とのコラボ企画

「ルノワール特別メニュ−」の試食会に行ってきました

 

 

お料理の説明をする大東シェフ

    

 

 

 

 

左の「団扇を持つ女」(クラーク美術館)は、

女優ジャンヌ・サマリーが、流行のファッションに日本の団扇を

持っています。

 

 

ルノアールのご両親は、仕立て職人でファッション関係だったのもあり

絵のファッションには気を使ったそうです。

裸婦も多いけど〜

 

 

 

 

ブルゴーニュのスパークリングロゼと、一緒に食べるおつまみのチーズシュー

 

 

 

 

 

Fritots de cuisses de grenouilles

(フランス産グルヌイヌのベニエ)

 

 

 

いや〜ん美味しそ〜〜きれいー

と、言いながら、

 

 

 

隣の方が、ソムリエに「グルヌイユ」って、何て聞いたら

「カエル」です。とお答えになった途端、私も含め、

近くにいらっしゃった方々も、平静を保ちつつ、急に、えっと一瞬びびる

私もこのカエル、大きいのでは?とか想像してしまいながら〜も

おいしそ〜とお腹がなる。

 

びびりは、どこかへ行き、柔らかくてふわふわと、さすが美味しい〜

ルノワールが、活躍されていた当時の

緑あふれる自然や川辺、春の田舎を思わせる。

 

 

 

 

 

Fine creme de moules au safran

(ムール貝とサフランのクリームソース)

作品「ムール貝採り」より。

濃厚で、美味しい〜。

 

 

 

 

 

 

Pot-au-feu de boeuf traditionnel,legumes en beaux morceaux

(牛肉のポトフ)

妻アリーヌが、毎週土曜につくり、お客様を

もてなしていたポトフを再現しています

ルノアールの豊かな気持ちが想像できる

 

 

 

 

 

 

Moelleux au chocolat et a la framboise,glace a la rose

 (ショコラとフランボワーズのムース、薔薇の香りのグラス)

ルノワールは、お花や果物の絵をうんと残してるので

視覚から味覚に表現されてます。すばらしいー

 

 

 

実は、カフェタイムにも知人とのお打ち合わせで、お店に伺

い、ピスタチオのタルトを食べ、2回目のデザートだったのですが、

全然違って、飽きない〜〜

ボリュームもあって、大満足なのであ〜る。

薔薇の香りも素敵

 

以前は、デザートを、控えるようにしていた時期もあったけど

風水的にデザートは、幸せを運んできてくれると聞いてから

遠慮せず、いただきまくります

 

 

 

 

 

 

 

お〜わんだほ〜、おみやは、カラフルなマカロン

 

 

 

ところで、いつもお料理に夢中で、私が描かせていただいてる

店内の絵の写真を、撮っていない(ていうか撮りにくい

ガラスの絵もあるので、またの機会に。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ルノアール特別メニュー/ル・コントワール・ド・ブノア

4月17日(土)〜5月31日(月)

 

ルノアール/国立国際美術館

4月17日(土)〜6月27日(日)

 

ランチコースでも1品を変更できたり、入場券を持っていったら

10%オフになったりします。

 

 

なかなか絵とお料理というのは、結びつかないかもしれないけど

一度、体験すると、新たな発見があり、普段、なかなか掘り起こせない

叙情的な感覚が、あり、長続きする。

 

京都にいき、いいものを見て食べるのと、同じように

パリヴァージョンもご体験されてみては、いかがでしょ

 

 

貴重な首相も立ち寄った和輪庵

京セラの迎賓館和輪庵に、ご招待いただき、行ってきました〜

(哲学の道に面した鹿ケ谷にひっそり佇んでます)

 

  

 

 

 

社員の方でも、滅多に足を踏み入れることがないらしく。。。

ていうか〜〜、報道でも伝えられていますが、

4月3日、ここで、鳩山首相と小沢一朗さんと稲盛名誉会長

会食されていらっしゃるのであ〜る。わ〜お

 

 

 

  

 

 

 

70畳ほどあり、ふすまを開けると舞台があり、

踊れるようになってます。

 

 

新館(洋風)と旧館(和風)と2つの建物と、名園があります。

1200坪なり

 

 

 

 

 

   

 

 

雨で、名園を散策できず残念すぎです 

紅葉の季節が、最高らしい

 

 

 

  

   

 

 

 

鉄鋼関係の旧蒲原鉄弥邸で、彼が1919年に西面の真如堂や金戒光明寺(別称:黒谷)の

借景を取り入れた庭園を築造、1980年に京セラの所有となったらしい。

作庭者は、七代目小川治兵衛。

 

 

 

 

 

 

その他の南禅寺界隈別荘庭園群における近代庭園との共通点は、

東山の自然景観の中に点在する塔や堂を庭園の借景としているところ

↓↓↓

 

  

 

 

差異は、東山の近景のみならず、西側の望みもある点であ〜る。

↓↓↓

 

 

  

 

 

この和輪庵の情報は、上記を含め、実はあまり公開されていないのでっす。

 

しかし、山口にある雪舟デザインのお庭も見た時も思ったが、

 

日本庭園は、景観を活かした大きなキャンバスで、モチーフとカラーリングが

季節で変化するので、飽きない。

 

 

 

で、前置きが長くなりましたが、ここで、京セラクレサンベール等の

「桜花展」という特別展覧会が開催されていたので、それを見にいってました。

 

 

私のお気に入りは、「池坊美佳」ブランドシリーズ

 

    

ピンクサファイア&ダイヤの  オパールのリング(¥189000) ピンクオパール&バイオレット

ネックレス(¥367500)                   サファイアリング(¥325500)

(写真では見えにくいが、ピ
ンクとクリアの石が並んでいて
留め場所自由)

 

 

 

 

  

オレンジサファイア(パパラ  アレキサンドライトリング(¥2677500)

チア)&エメラルド&ダイヤ

リング(¥630000)

 

 

 

どれもコンサバのようで、モダンで上品だと思う

色も再結晶宝石らしく、キレイ〜

改めて、石から、京セラさんが、作ってると思うとビックリする。

それも人工的というより、再結晶宝石なわけで、 恐るべし技術

 

 

お土産には、クリエイテッドオパールのさざれ石を頂いたので

折角なので、バチカンを付けてもらい、ネックレスにしようと思うのであーる。

出来上がりが、楽しみ〜

 

 

  → 

 

 

って、「バチカン」て、言われてもわかんないよね〜

表記されてたので、聞いたら、石とチェーンを繋げる「輪っか」のことらしいです。

 

 

長谷川等伯展の内覧会

昨日、京都国立博物館の長谷川等伯展の内覧会に

行ってきました

 

 

 

 

以前に書きましたが、NHKの「日曜美術館」の等伯特集で

少しコメントさせていただいたので、我が儘を言って

招待状を頂いたのです。

 

だって、東京国立博物館では、目標の14万人の2倍以上の29万人

入ったそうで、これは、京都も人気に違いない。。。

 

 

が、14時〜16時の2時間だけというのもあり

入場規制もあり15分ほど待って、入場しましたが

中は、混雑

 

 

 

 

 

 

「もう見えへんや〜ん」と心の中で思うことはあっても

お坊さんは、多いし、雪駄を履いて帽子?を被った何屋さん

といった格好の松尾芭蕉のような方や

学者みたいなかしこそ〜な方が多いので、ついつい、なぜか遠慮してしまい、

できるだけ空いてる絵を見たり、後ろで待ってから、見るので

常に大縄跳びで、いつ縄に入るかのタイミングを待つような感じである。

 

 

 

 

 

 

等伯の絵は、きんきらきん(後ろにいたおっちゃんの表現)の金碧画あり、

水墨画あり、仏画あり、大っきい〜のがありとバラエティにも

とんでいて、楽しめるのでお薦めです。

 

本日4月10日(土)〜5月9日(日)と、

たった27日間です。

 

 

ところで、お土産に、ぶ厚い展覧会の絵の全部とそれぞれの解説が載っている

パンフレットをいただき、嬉しく、復習しながら、興味深く読んだけど

いつも思うのだけど、こういうパンフレットは、先に見て読んでいったほうが

「ほ〜これが本物〜、思ったより大きい〜迫力ある〜う」といったように

感動すると思うのだけど、いつも後でしか復習しかできない。

 

うーん、先に販売すると、本物を見にいく人が減る?からなのかな〜

 

 

 

 

 

ついでに、前にある三十三間堂に立ち寄り

1001体の千手観音様に久しぶりに拝観してきました。

 

 

 

 

 

10段50列のそれぞれに作者名がついてるのも多くありますが

展覧会の帰りというのもあり、一体、それと

それ以外の何が違うのか見えない何かが違うのだろうけど

後ろのほうのも真ん中のほうの観音様もすばらしい〜

でも、このスペシャルのは、また格別なんだろうな〜(見えないけど)

と思いました。

 

 

 

 

 

等伯の気分になって、本堂の写真を撮ってみました〜

うーん、もうひとつ気持ち悪い構図。でもこれでいいのダ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サッカー観戦とキャラ

 昨夜、キリンチャレンジ杯2010

日本×セルビアを観戦に行ってきました

 

 

昨年、シンガポールのチャンギ空港にある

FIFAオフィシャルショップで買ったTシャツ。

 

   

 

 

今年の南アフリカワールドカップのものなのだけど

頑張っても、あと2−3回しか着れることはないかも〜と

早速、タグをとり、重ね着して、春なのに、ダウンジャケットを着ていったけど

あまりにも寒くて、首までチェックを閉めたままで

なんの意味もありませんでした〜

 

 

左下のタグが、あまりにもちゃちいが本物(のはず!)

 

 

 

 

これは、ストラップ

 

2008年、FIFA(国際サッカー連盟)とFIFAワールドカップの関連グッズを

販売するオフィシャルショップが、チャンギ空港にオープンしたのだけど

FIFAが、恒久的な形態のオフィシャルショップを出店したのは、世界初

 

 

運営を担当するグローバルブランドグループの本社が、シンガポールにあるからで

昨年の3月に行ったのですが、早速、南アのグッズも並んでたので、

これは、すごーいと、お土産にたくさん買い込んだはいいが、

ちょっと早過ぎだったのか、キャラが不人気なのか

あまり喜ばれずでしたあああああ

せめて、開催地がフランスとかイタリアヴァージョンだったら、

もっと喜ばれたはずと悔やまれたものです〜

 

 

 

試合結果は、もうご存知だと思いますが、

からあげとかまんじゅうが、同行者の方々からまわってきて、

頬張ってたりしてたら、あっちゅ〜間に点が入ってしまう

 

 

 

 

 

サポーターは、スタジアムに鳴り響くほど

さすがにブーイングしてましたBUUUUUUU〜

 

3−0は、あかん過ぎやろ〜(ホームやし)、

どうやってベスト4に入る〜ちゅ〜ねん、とかとか

 

 

 

 

 

いいお席で感謝〜

 

しかし、よく考えたら、セルビアは、世界ランク15位

日本は、45位  仕方ない 

 

 

 

 

 

 

 

 ところで、長居がホームのセレッソのマダムロビーナという

新キャラは、ロビーの「おかん」である。

派手な服装で、飴ちゃんを配るのでした。

お笑いキャラで、驚く・・・

 

もち、ピンクのヒョウ柄スパッツ

 

 

   

 

 

 

 

そう言えば、昨日も前の席の見知らぬおばちゃんから、

飴ちゃんがまわってきて、いただきました。

 

 

まあ、観戦もゆるい感じです〜〜〜

 

 

 

 

死語フェスティバル

こにゃにゃちは〜、もしくは、わんばんこ〜

 

 

今さらジローですが、昨日は、トレンディ

死語の日でした。

 

むかしは、エイプリルフールを、あたり〜前田のように

実行していて、あえてハイソな人をターゲットにしていたのもありますが、

(ペアルックのアベックをターゲットにするべきだったかも)

ナウいというよりは、

「そんなん未だにしてるひと、おらんで〜。わけワカメ」と

顰蹙を買っておりました。ヒンシュク〜

 

 

なので、エイプリルフールは、やめて、

ここ10年くらい、はりきって実行しているのが

4月5日に実行する「死語の日」。

そんなバナナ〜と思われるかもしれませんが、

う〜んマンダム、と納得いただき、

な〜〜〜るほどザ・ワールド春の祭典スペシャル

皆さん、ルンルンで、マンモス盛り上がって、反逆してきはります。

態度がLで、タカビーなメールも

許してチョンマゲ〜といった感じです。

 

 

わっかるかな〜、わっかんね〜だろうな〜

 

ちょめちょめとか、にゃんにゃんとか

ボインとかは、なんでないんや〜と言われる前に

そろそろドロンさせていただきます。

ば〜〜いなら

また次回も4649ね

 

くどかった耳が日曜なので、聞こえませ〜〜ん

 

読んでくれて、感謝感激雨あられ

蟻が10匹〜〜

 

 

死語〜

 

 

 

 

阿闍梨餅と麩焼と瓦せんべい

昨日、京都の方に満月(創業1856年)の阿闍梨餅を頂きました。

これ、なかなかすぐ買えないので、嬉しい〜

 

知らなかったのですが、

本店で買った方が、柔らかいらしく

わざわざ本店まで行って来て下さったらしい。

おまけに予約をしていても、少し並ぶようです。

 

急に食べたくなったり、お土産に買おうと思って、

デパートに行くと、並んでいるどころか

大阪のデパートでは、「本日は売り切れました」と

なっていることが多いので、久しぶりです

ありがたや〜

 

 

 

     

 

 

先週、いただいた鶴屋吉信のお菓子

何かわからないまま何気にいただいたら、めっちゃ美味しい

久しぶりのヒット〜

 

何っこれ〜〜〜と、パッケージを見たら、

「麩焼」らしく、多分、これ初めて食べたと思う。

おまけに社長ご夫妻直々にいただきましたが

さすが、社名が入っていて、粋やわ〜

 

落雁もアーティスティック

ほんと、和菓子は、美しい

 

 

 

 

 

 

ついでに神戸ヴァージョン。

今年頭にUCC上島珈琲会長にいただいた菊水の瓦せんべい。

ここにもオリジナルの焼き印

 

 

 

 

 

この神戸の瓦せんべいで有名な菊水総本店は、明治元年(1868年)創業。

しかし、経営不振で、UCC上島珈琲の参加で再建を進められてたのですが、

とうとう、1月11日に閉店

 

で、 この瓦せんべい、貴重過ぎやんかぁ〜〜142年の幕を閉じたわけやで〜

もうないねんで〜と、ちびりちびり〜頂いてたら

 

なっなんと3月16日から、本店のみで再開しているようです〜

有志4人で、退職金を出資して再開したようです。

 

あ〜、これで安心して、食べれるわ〜と、再び食べ始め

最後の2袋になりましたが、この後、いっただきま〜す